マサルッチです。

引き続き、今回は、この冬、東京多摩地区で撮った
ダイヤモンド富士のシリーズ、第4弾です。

今回の場所は、東京・日野市の七ツ塚公園。
七ツ塚古墳群という、昔の塚を中心に整備された公園です。
メインらしき正面の塚には、金毘羅宮がお祀りされていて、
今回は、その鳥居を絡めたダイヤモンド富士を狙いました。

撮影日は、2017年12月11日。
今回も、写真は全5枚です。で、その内容は…
1枚目は、御神木の幹と太陽を絡めたもの。(なんか微妙!?)
2枚目は、御神木と鳥居に掛かる太陽を絡めたもの。(同上)
3枚目は、ああ、やっぱ思ってたより外灯が目障りでござるの巻。
4枚目は、結局、数メートル移動して撮影したダイヤモンド富士(多分)。
5枚目は、塚の木々の間から見える富士の夕景。 …という感じです。

ちなみに、4枚目に(多分)と付けたのは、富士山頂の雲が気になったためです。
山頂の雲で富士山と太陽が接しない場合、ここでは基本NGとしてるんですが、
今回は太陽と雲が一体化して山頂が輝いて見えたため、とりあえずOKとしました。
どうか、大海原のような広いお心で見てみてもらえると嬉しいです。(^^;





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↓今回の写真↓
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