写真ブログ(byマサルッチ)

2021年02月

マサルッチです。


今回も、引き続き、2020年に撮っていた

夕景写真の続編をアップします。


今回の場所は、東京・八王子市の住宅街です。

以前載せた、ひよどり台公園のさらに西側に、

道路と空地越しに視界が開ける場所があり、

そこから、高尾山の真上に僅かに見える富士山

の山頂に夕日が重なっていく瞬間を狙いました。


撮影日は、2020年12月20日(冬至前日)、

またもや山頂の左手で雲がわき続ける日でした。

それでも、ここはダイヤモンド富士が見られる

ボーダー付近の場所のため、冬至の前日なら、

もしや夕日が富士山頂に収まるのでは!?と期待..

しましたが、またまた右に溢れ出ましたとさxx


写真は多めで、全9枚です。

というのも、下見のときは草ボーボーだった

前述の空地にこの日は建設機械が置かれていて、

何か建つとしたら、今後は見える範囲が狭まる

可能性も考え、今回は多めに記録を残しました。

実際はどうなのか全然分かんないんですけどね。


今回も、よかったら、ぜひ見てみてください。






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↓今回の写真↓
ひよどり台公園西側の路上(9枚)
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マサルッチです。


引き続き、今回も、2020年に撮っていた

夕景の写真の続きをアップしていきます。


今回の場所は、2019年の撮影で雲NGだった

東京・立川市の旧けやき台小学校西側です。

諦めきれずに一年越しでリトライしました。


撮影日は、2020年12月18日(冬至3日前)です。

この場所では、年間を通じて太陽は富士山頂を

右側へ越えるため、国交省のいうダイヤモンド

富士の定義(*1)に該当する夕景は見られません。

それでも、太陽が富士山頂に最接近する冬至の

前後にどこまで寄るかを見てみたかったんです。


今回の写真は、全7枚です。

結果は、思っていたよりもいい感じで大満足!!

…のはずが、今回も肝心なとき&肝心な場所に

急に雲が来て、少し微妙な感じで終わりました。

まぁ、これがリアルなので仕方がないですねx


今回も、よかったら、ぜひ見てみてください。




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注 (*1)国土交通省関東地方整備局

ダイヤモンド富士の定義

https://www.ktr.mlit.go.jp/chiiki/chiiki00000112.html




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